馬渕景子

膝に負担の掛かる座り方?

馬渕景子

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膝に負担の掛かる座り方?

 

 

明けましておめでとうございます!!

コンシェルジュの馬渕です。

 

昨年度、当院にご縁を頂きました皆様

大変お世話になりました(*^_^*)

 

2021年も皆様のお膝の悩みを解決出来るよう精一杯努めて参りますので、どうぞ宜しくお願い致します!!

 

さて、お正月って普段顔を合わす機会が少ない親戚などが集まり、かしこまって正座をする機会が増えますよね😖。

正座は日本の伝統的な座り方・目上の人に敬意を表すための座り方ですが。

膝に負担が掛かって大変ですよね( ノД`)…

一体誰が決めたのでしょう🤔

 

調べてみると、正座を推奨したのは江戸幕府第三代将軍・徳川家光だと言われているそうで😳。

 

その理由は、姿勢の美しさ。

だそうです🤔

 

でも実は、これは表向きの理由でもう一つ、大きな理由があったそうです!

 

家光は、家臣に裏切られることは非常に恐れていたと言われています。

そこで、目の前の家臣が急に襲ってこないように、足が痺れてすぐに立つことのできないあの座り方を命じたそうです🤗。

 

 

足の痺れも気になる座り方ですが、やはり正座は膝への負担も大きいので💦

正座をすると膝に違和感がある・痛みが気になるという方は無理に正座をしない方が良さそうです!!

 

ただ、当院で提供している再生医療で痛みを改善出来る可能性がございますので、是非お気軽にご相談下さいませ😊