馬渕景子

保険診療とのお膝の治療の違い

馬渕景子

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保険診療とのお膝の治療の違い

皆さんこんにちわ😊

最近は少しずつ暖かい日も増えてきて、春の訪れも近づいてる気がします🌞

暖かくなってくると外にお出かけしたくなりますね(੭*ˊᵕˋ)੭*

hiza

 

 

ただ、せっかくのお出かけもお膝が痛いと全力でたのしめませんよね😢

 

膝が痛くて近所の整形外科でヒアルロン酸注射してもらってるんだけど効果の実感はないんだよねとお伺いすることがよくあります。

ヒアルロン酸注射とはお膝にどんな効果があるのでしょうか????

 

ヒアルロン酸には軟骨を保護する作用を持つとされていて、ひざ関節への注入では痛みの緩和や関節の滑りが良くなるといった効果が期待できます。また、こういった効果を目指すほか、運動療法(筋トレやストレッチなど)と組み合わせて、変形性膝関節症など病気の進行を遅らせるという目的も。整形外科では広く取り入れられている、一般的な保存療法のひとつです。

 

ヒアルロン酸注射を打つことで関節の動きは一時的に良くなりますが、効果の持続性は2~3日程度と言われています。

特に慢性的にお膝の痛みを抱えている方だとより効果が実感できない方が多いようです💦

よく、ヒアルロン酸注射を自転車のギコギコ鳴っている所に油を差すイメージとお伝えすることがありますが

やはり一時的な対処療法となります😢。

 

ひざひざ痛

 

根本を治療していかないとお痛みは繰り返されてしまいます😱

 

 

当院で行っているPRP-FDや培養幹細胞治療は根本治療としての効果が期待できます!!

これからの季節をお膝の悩みなしに楽しく過ごせるように、少しでも気なる事があれば

是非とも当院へご相談下さい!!